会社案内

会社沿革

1967.8 東京大田区内でアポロ通信工業(株)を設立
電子通信機器部品の製造および精密スポット溶接加工を始める。
1970.4 相模原市上鶴間15に相模原工場新設
1971.10 アメリカBBI社との技術提携により超音波加工を開始
1980.3 住友スリーエム(株)各代理店のハーネス加工指定工場となる
以後、コネクタ・ケーブルメーカー各代理店と取引を開始
1983.8 アポロケーブルハーネス導通・耐圧検査機を発売
1985.12 相模原市上鶴間791に相模原工場移転
1987.4 アポロ・ワンタッチ耐圧導通検査機A-30を発売
1988.7 アポロ・ケーブルフラット加工機AH-1を発売
1988.8 ハーネスULを取得 File No.E117861
1990.5 資本金2000万円に増資
1991.5 中国北京机床電気公司との合併により、北京アポロ技工培訓中心を設立
1991.6 東京都大田区に土地社屋を購入、本社を移転
1992.9 アポロケーブルテスターA-120を発売
1992.10 アポロシーアンドアイ株式会社に社名変更
英文名 APOLLO COMMUNICATION & INDUSTRY CORPORATON
電気用品取締法第3条登録
1992.11 アポロケーブルフラット加工機AH-2を発売
通産省甲種電気用品形式認可をうける
1997.8 会社創立30周年
1998.2 電気抵抗式湿度センサー 3社併願特許申請
2001.4 光ファイバーケーブル製品の販売開始
2001.11 アポロケーブルテスターA-120のデータプリントアウト機を発売
2003.4 アポロウルトラATA用ケーブルUL20276(非鉛・非六価)を発売